【劇場版】東京グール【S】2019の「S」の意味って何?second?習?




映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」2019年7月19日(金)にロードショーされます!

タイトルも上記の「東京喰種 トーキョーグール【S】」で決定し、あらすじやキャストも続々と解禁されています!

で、疑問なんですが、

【S】って何!?

アニメ版の「Re:」とか、「√A」とか、まあ、わかるじゃないですか。

「S」って、どういう意味なのでしょう??

こちらに関しましては今のところ公式ホームページからも情報がありませんので、

今回、本記事ではいろんな目線からこの「S」の意味を考察していきたいと思います!

それでは早速参りましょう!『【劇場版】東京グール【S】2019の「S」の意味って何?second?習?』

 

映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」のあらすじ・キャスト

 

まず今作の映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」のあらすじやキャストを見てみましょう。

どこかに「S」のヒントが隠されているのかもしれません。

 

映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」のあらすじ

 

不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまったカネキ(窪田正孝)。葛藤を抱えながらも、トーカ(山本舞香)や喰種たちが集う喫茶店あんていくの仲間たちと、ささやかながらも幸せな毎日を送っていた。そんなある日突然現れた男・月山習(松田翔太)により、【喰種レストラン】に招待されるのだが、彼は美食家<グルメ>と呼ばれる、史上最悪の喰種だった。カネキの香りにただならぬ執着をみせ、喰らうためにはどんなことにも厭わない月山。その魔の手は、次第に周りにも及び始め…。果たして、大切な仲間を守り抜くことができるのか!?喰種VS喰種の壮絶なバトルが、いま、始まる!!!

引用元:http://tokyoghoul.jp/

公式ホームページからの抜粋です。

映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」キャスト

 

東京喰種【S】のキャスト
役名 俳優名
金木 研(カネキ) 窪田 正孝
霧嶋 董香(トーカ) 山本 舞香
永近 英良(ヒデ) 小笠原 海
月山 習 松田 翔太
亜門 鋼太朗 鈴木 伸之
笛口 雛実(ヒナミ) 桜田 ひより
四方 蓮示 柳 俊太郎
芳村 村井 國夫
ウタ 坂東 巳之助
イトリ 知英
西野 貴未 木竜 麻生
小坂 依子 森 七菜
宗太 ???

各キャラクターの相関図については公式ホームページをご参考ください。

 

映画「東京喰種 トーキョーグール【S】」の「S」の意味を考察

 

正直ヒントは、本記事でご紹介させていただいた「あらすじ」「キャスト」くらいなもんですが、もう少し単純に考えて、こう考察されている方もいます。

secondの「S」は結構ありえますね!

今回のタイトル、「東京喰種 トーキョーグール【S】」になる前は仮で「東京喰種2」だったわけですし、

アニメみたいに「Re:」ってわけでも「√A」ってわけでもないですからね。(原作に沿っていればの話ですが)

 

あらすじやキャストから考察しますと、正直あらすじからは読めとれませんね。

キャストはイニシャルに「S」があるキャラクターをピックアップしますと、

・月山習(Tsukiyama Shu)

・宗太(Souta)

あれ?この二人くらいですね。

宗太はある意味、今回はキャストも明かされておらず、何かを握ってそうな雰囲気を醸し出していますが、さすがに映画のタイトルに関わるほどでしょうか?

となると、月山習の方が可能性があるわけですが、なぜファーストネームのイニシャルやねんって感じですよね(笑)

 

おそらく月山習も「S」には込められていると思いますが、これだけの意味ではないでしょう。

 

「S」から始まる英単語でそれっぽいのがあるかも調べてみました!

さすがに多すぎてすべては見られませんでしたが、こんな感じです。

・sacred(神聖な、宗教的な)

・sacrifice(犠牲にする、生贄に捧げる

・sake(目的

・scary(恐ろしい、薄気味悪い

・scent(匂い、香り

・selection(選択、選抜、選集)

・sin(、過失、違反)

・smack(味、風味

・smell(匂いを嗅ぐ

・squabble(喧嘩する、口論)

 

などなど、関連させるとキリがありませんね。

しかも、どうしても月山の方に関連づいた英単語になってしまいました(笑)

 

まとめ

 

以上、『【劇場版】東京グール【S】2019の「S」の意味って何?second?習?』ということで書かせていただきました!

いろいろ書きましたが、「second」は意味に含まれている確率は高いと思います。

ただ今回は「Re:」や「√A」とかと違い、「S」という一文字にいろんな意味が込められているような気がしますね!

そちらの情報公開も楽しみにしましょう!

それでは今回は以上になります!最後までお読みいただきありがとうございましたー!




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すむすむ

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